オリジナル「ひとこと箋」(リムル先生と不思議なトカカの森)
リムルベーンのオリジナル絵本「リムル先生と不思議なトカカの森」をモチーフにした「ひとこと箋」です。贈り物に「ちょっとひとこと」添える際に、ぜひご活用ください。
<内容物>
・オリジナルひとこと箋 × 5枚(5種類のデザインが1枚ずつ)
・サイズ:縦118mm × 横82mm(B7サイズよりも少し小さめ)
¥150
絵本をモチーフにしたオリジナル「ひとこと箋」

オリジナル絵本をモチーフにした「ひとこと便」です。「ちょっとひとこと添えたい」でも「便箋に書くほど、しっかりと書きたいわけじゃない」というときにオススメ。5種類の絵柄が1枚ずつ入っているので、シーンに合わせて楽しく選ぶことができます。
「ちょっとひとこと添えたい」にピッタリなサイズ

この「ひとこと箋」は、B7サイズよりも一回り小さな手乗りサイズ(縦118mm × 横82mm)。「ちょっとひとこと」にピッタリな大きさになるようにサイズを試行錯誤して、この大きさにたどり着きました。
オリジナル絵本『リムル先生と不思議なトカカの森』とは?
絵本『リムル先生と不思議なトカカの森』のあらすじ

西粟倉村に住む小学生の男の子、タケルは学校になじめず、学校を休みがちな毎日。そんな彼の家に、木のお医者さんである樹木医としてドイツ人のリムルが突然やってくる。タケルとリムルの出会い、友情をきっかけに、タケルや彼のクラスメイト、村人たちが蜂蜜づくりや森の再生にかかわり、いろいろな失敗やドラマを重ねていく。

リムルの「木や動物と話せる」という不思議な能力、森や生きものの表情がきらきらと変わっていく光景を目の当たりにして、タケルは「人間のほんとうの強さと優しさ」に触れ、人間として大きく成長していく。
「創作フィクション」と「西粟倉村で実際に行われている活動」が織り混ざるストーリー。


絵本を読めば、あなたも、おちゃめなリムル先生のファンになること間違いなしです。